ホットプレートの丸型を探していると、「どれがいいのか」「四角いものとどう違うのか」で迷いますよね。
先に正直にお伝えすると、当店のホットプレートはどちらも四角い形(角形)で、丸型はありません。
だからこの記事では、丸型のいいところと気になるところを、そのまま書きます。
そのうえで、丸型を探している人の悩みが「小さく置きたい」「洗うのがラクがいい」なら、角形でも答えが出せる理由を説明します。
結論から言うと、1台でいろいろ作りたいなら、ホットプレート 焼肉 グリル鍋 SOLEMOOD WL-G107が、丸型を探す人にも合います。
全体の選び方は、ホットプレートのおすすめの記事でもまとめています。
この記事でいちばんおすすめの1台
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丸型にこだわらないなら、置き場所を取りにくく丸洗いできるSOLEMOOD WL-G107が合います
丸型を探す人の多くは、「小さめで、1〜2人でも使いやすいもの」を求めています。
この悩みなら、SOLEMOOD WL-G107が合います。
形は四角ですが、本体は幅約396×奥行約235mmと、ほっそりしています。
丸型でないことだけが気になる人は、次の4つの理由を読んでから決めてください。
理由1:本体が396×235mmで、食卓の場所を取りにくい
丸型は、プレートの直径だけを見ると小さく感じます。
ところが実際の商品は、丸いプレートのまわりに持ち手やヒーターの部分がつくので、思ったより場所を取ります。
WL-G107は、細長い形なので、食卓のはしに置いても、まわりのお皿とぶつかりにくいです。
本体の底の面積は、幅×奥行きの計算で約930平方センチです。
これは、食卓の1か所に、すっと置ける大きさです。
理由2:プレートを外して、丸洗いできる
ホットプレートは、洗うのがめんどうで使わなくなる家電の代表です。
WL-G107は、プレートを本体から外して、そのまま水で洗えます。
表面は、内側にフッ素樹脂の加工がしてあり、こげがつきにくいです。
洗うのがラクだと、「次も出そう」と思えます。
理由3:4枚のプレートで、丸型の「1枚だけ」を補える
丸型は、平面プレートが1枚だけの機種が多いです。
WL-G107には、平面・波型・たこ焼き・深鍋の4枚が付いています。
焼肉も、お好み焼きも、たこ焼きも、お鍋も、1台でできます。
温度は、70〜250℃まで無段階で調節できます。
火が強すぎる、弱すぎる、という失敗を減らせます。
理由4:焼肉中心なら、SOLEMOOD G1081psという選びかたもある
お鍋やたこ焼きはいらなくて、焼肉がしたいだけなら、焼肉グリルプレート SOLEMOOD G1081psが合います。
波型のみぞで脂が落ちて、煙のもとが減ります。
コントローラーを外せば、本体もプレートも水洗いできます。
気になるところも、あとで正直に書きます。
先に弱点も書いておくと、WL-G107は約4.8kgあり、軽いほうではありません。
とにかく軽さが一番の人は、丸型のほうが合う場合があります。
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SOLEMOODのホットプレートを使った人の声
カタログの説明より、実際に使っている人の声がいちばん参考になります。
SOLEMOODのホットプレートを使った人の、Instagramの投稿を集めました。
G1081psを使った人の声
煙がほとんど出ないので、においもあまりつかなかったという投稿です。
油がとばないから床がべたつかず、片づけまで楽だったと書かれています。
後片づけが大変で、ずっとおうち焼肉をやらなかった人の投稿です。
煙が少ない、油はねがほぼない、パーツが少ないの3点があげられています。
WL-G107を使った人の声
こちらは、4枚のプレートが付くWL-G107を使った人の投稿です。
秋の食材をたっぷり入れた、混ぜこみごはんを作った投稿です。
ホットプレートがあると食卓が楽しくなる、とのことでした。
平面プレートのふちが深めで、こぼれにくいと紹介している投稿です。
深鍋も付いているので、お鍋の季節にも使えるそうです。
ほかにも、ホットプレートごはんの投稿や、簡単においしい料理を作る投稿を紹介しています。
ホットプレートの丸型と角形は、何がちがう?
丸型と角形は、焼く面の形がちがうだけではありません。
向いている人数や、置く場所、できる料理も少しずつちがいます。
一般には、丸型は小さめで少人数向けが多く、角形は焼く面が広くて大人数向けが多いといわれます。
ただし、例外もあります。
形で決めつけず、商品ごとの大きさと機能で見るのが大事です。
丸型の良いところ
- 角がないので、食卓の中央に置いても、みんなが同じ距離で手をのばせる
- お好み焼きやパンケーキを、まるく焼きやすい
- 小さめの機種が多く、1〜2人で使いやすい
- 見た目がやわらかく、食卓になじみやすい
丸型の気になるところ
- 焼く面が丸いので、四角いお皿やまな板と並べると、すき間ができやすい
- プレートの種類が少なく、平面だけの機種もある
- 機種によっては、プレートを外せず、水洗いできない
- 人数が多い家だと、焼く量が足りなくなりやすい
角形の良いところ
- お肉や野菜を、横にきれいにならべられる
- 焼く場所と、あたためる場所を分けやすい
- プレートを何枚も付けた、使い道の広い機種が多い
- しまうときに、ほかの家電や棚と重ねやすい
角形の気になるところ
- 丸いお好み焼きなど、大きな丸い料理は、きれいに収まりにくい
- 大きい機種は、重くて出し入れがたいへん
- 見た目が家電っぽくなりやすい
どちらが上、というわけではありません。
使う人数と、置く場所と、作りたい料理で決めるのが、いちばん失敗しにくいです。
ホットプレート丸型えらびでよくある7つの失敗
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買った人の声や、商品の紹介記事を調べると、後悔の理由はだいたい同じところに集まります。
先に知っておけば、ほとんどは防げます。
失敗1:プレートが外せず、洗うのがめんどうになる
いちばん多いのが、あと片づけの手間です。
丸型のなかには、プレートが外せず、水洗いできない機種もあります。
ふいても油が残り、結局使わなくなった、という声もあります。
【防ぎ方】買う前に、プレートが外せるか、本体まで水洗いできるかを確かめます。
表面がこげにくい加工かも、見ておきましょう。
失敗2:思ったより大きくて、置き場所がない
丸型は、プレートの直径だけを見て買うと、失敗しやすいです。
実際には、まわりに持ち手やコードの出口がついて、本体はもっと大きくなります。
【防ぎ方】プレートの大きさではなく、本体の幅と奥行きを見ます。
しまう棚の高さと、食卓の空きはばも、先にはかっておきます。
失敗3:人数に合わない大きさを選ぶ
家族が多いのに小さいものを買うと、焼くのが追いつきません。
逆に、一人暮らしで大きいものを買うと、出すのがめんどうで使わなくなります。
【防ぎ方】人数に合わせて選びます。
1〜2人なら直径30cm前後、4人以上なら幅40cm前後が、ひとつの目安です。
失敗4:煙とにおいを、あまく見ていた
平らなプレートで脂の多いお肉を焼くと、脂がプレートにたまって、煙が出やすくなります。
「煙が出ない」と聞いて買ったのに、思ったより出た、という声もあります。
【防ぎ方】煙がゼロになる機種はないと考えます。
そのうえで、脂が下に落ちる波型や穴あきのプレートを選び、換気も合わせます。
失敗5:平面プレート1枚だけで、すぐにあきる
平面プレート1枚だと、焼きそばと焼肉ばかりになりがちです。
「フライパンのほうが楽」と感じて、出番がへっていきます。
【防ぎ方】作りたい料理から逆算します。
お鍋をしたいなら深鍋、たこ焼きをしたいならたこ焼きプレートが付くものを選びます。
失敗6:金属のヘラで、表面の加工を傷つける
金属のヘラや金たわしを使うと、こげつき防止の加工がはがれます。
はがれると、こびりつきやすくなり、煙も増えます。
【防ぎ方】木やシリコンのヘラを使い、洗うときはやわらかいスポンジを使います。
失敗7:電気の使いすぎで、ブレーカーが落ちる
ホットプレートは、1200〜1300Wほどの電力を使います。
電子レンジや炊飯器と同時に使うと、ブレーカーが落ちることがあります。
【防ぎ方】家庭のコンセントは、合計1500Wまでが目安です。
食卓の近くのコンセントで、ほかの家電と分けて使いましょう。
失敗しない選び方で見るべき6つのポイント
7つの失敗をふまえると、選ぶときに見るのはこの6つです。
丸型でも角形でも、考え方は同じです。
ポイント1:使う人数に合ったサイズか
1〜2人なら、直径30cm前後や、幅40cmくらいまでの小さめで足ります。
3〜4人なら、焼き面が広いか、深鍋でたっぷり作れるものが安心です。
5人以上なら、幅40cm以上のものを選ぶと、焼くのが追いつきます。
ポイント2:プレートの種類は、作りたい料理で決める
焼肉が中心なら、脂が落ちる波型か穴あきのプレートがあると安心です。
お好み焼きや焼きそばなら、平面プレートが広いものを選びます。
たこ焼きプレートや深鍋が付くと、料理のはばが広がります。
ポイント3:火力と温度の調節
お肉をおいしく焼くには、230〜250℃まで上がる火力がほしいところです。
もうひとつは、温度を細かく調節できるかどうかです。
無段階で調節できると、焼きはじめは高温、あとは中温、と使い分けられます。
ポイント4:洗いやすさ
プレートが外せて、水で洗えると、洗う手間がぐっと減ります。
こげつきにくい加工がしてあると、さらに楽になります。
ポイント5:煙・においへの対策
脂を下に落とす波型や穴あきのプレートは、煙のもとを減らします。
どの方法でも、使うときは換気扇と窓の換気を合わせましょう。
くわしい対策は、家焼肉の煙対策15選にまとめています。
ポイント6:しまう場所と、重さ
重さは、機種によって2kg台から4kg台まで、大きく差があります。
毎週出すなら、軽いほうが長続きします。
出しっぱなしにするなら、見た目がなじむかも見ておきましょう。
加熱方式や形の考え方は、ホットプレートの選び方の基準でも解説しています。
丸型と角形のホットプレートおすすめ4選
丸型を探している人にも選びやすいように、角形2機種と丸型2機種を同じ形でならべました。
丸型の2機種は、メーカーの公開情報や、使った人のレビューで確かめられた内容だけを書いています。
① SOLEMOOD ホットプレート WL-G107
SOLEMOOD WL-G107は、平面・波型・たこ焼き・深鍋の4枚が付く、1台4役の角形タイプです。
良いところ
- 平面・波型・たこ焼き・深鍋の4枚で、焼く・煮る・たこ焼きが1台でできる
- 温度は70〜250℃まで無段階で調節できる
- プレートは外して丸洗いできる
- ヒーターが一体式で、むき出しになっていない
- マグネット式の電源コードで、足を引っかけても外れやすい
- 12ヶ月の保証つき
気になるところ
- 形は四角で、丸型ではない
- 本体は約396×235×130mm、重さは約4.8kgで、とても軽いわけではない
- 対応は1〜4人で、5人以上だと焼くのが追いつかない
1台で、焼く・煮る・たこ焼きまで
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② SOLEMOOD 焼肉グリルプレート G1081ps
SOLEMOOD G1081psは、脂を落とす波型の面と、平らな面を1枚にまとめた2WAYの角形タイプです。
良いところ
- みぞから脂が下に落ち、煙のもとが減る
- 1200Wで最高230℃、温度は無段階で決められる
- コントローラーを外せば、本体もプレートも丸洗いできる
- 385×235×25mmの広い受け皿で、途中で交換しなくていい
- 天然の竹スタンドと漆仕上げで、出したままでも部屋になじむ
- PSE認証ずみ、12ヶ月の保証つき
気になるところ
- 形は四角で、丸型ではない
- 深鍋やたこ焼きプレートは付かない
- 金属のヘラは使えない
脂を落として、丸洗いできる1台
③ アイリスオーヤマ 丸型ホットプレート IHP-C320-B
プレートの内径が約320mmの、平面プレートの丸型タイプです。
良いところ
- 重さが約2.4kgと軽く、出し入れがラク
- 消費電力は1300Wで、温度調節ができる
- 強化ガラスのふたが付いて、蒸し料理にも使える
- 表面にフッ素コーティングがしてある
気になるところ
- 本体は幅455×奥行385×高さ128mmで、思ったより場所を取る
- プレートは平面の1枚で、お鍋やたこ焼きには向かない
- プレートを外して洗えるかは、確かめられなかった
④ ニトリ 丸型ダブルホットプレート
2枚のプレートで同時に2つの料理ができる、丸型のダブルタイプです。
良いところ
- 2枚のプレートを交互に使えて、待ち時間を減らせる
- ふたがそのままプレートになるので、ふたの置き場に困らない
- 5段階の温度調節とタイマーが付いている
- 縦に立ててしまえる
気になるところ
- プレートが外せず、水洗いできない
- 開いて使うときは、幅が約73cmにもなる
4機種を徹底比較!スペック早見表
4機種のちがいを、表にまとめました。
形とプレートの比較
| 機種 | 形 | プレート | 深鍋 | プレートを外して洗う |
|---|---|---|---|---|
| SOLEMOOD WL-G107 | 四角(角形) | 平面・波型・たこ焼き・深鍋の4枚 | ○ | ○ |
| SOLEMOOD G1081ps | 四角(角形) | 平面+波型の2WAY | × | ○(本体ごと) |
| アイリスオーヤマ IHP-C320-B | 丸型 | 平面の1枚 | × | — |
| ニトリ 丸型ダブルホットプレート | 丸型 | 2枚のダブルプレート | — | × |
大きさと重さの比較
| 機種 | 本体の大きさ(幅×奥行×高さ) | 本体の底の面積(計算) | 重さ |
|---|---|---|---|
| SOLEMOOD WL-G107 | 約396×235×130mm | 約930平方センチ | 約4.8kg |
| SOLEMOOD G1081ps | — | — | — |
| アイリスオーヤマ IHP-C320-B | 455×385×128mm | 約1,750平方センチ | 約2.4kg |
| ニトリ 丸型ダブルホットプレート | しまうとき410×345×155mm/開くと730×345×95mm | しまうとき約1,415平方センチ | — |
「—」は、確かめられなかった項目です。
表を見ると、3つのことがわかります。
ひとつ目は、丸型の2機種は、食卓で使うときの場所が思ったより大きいということです。
ふたつ目は、深鍋まで付いて、プレートを外して洗えると確かめられたのが、SOLEMOOD WL-G107だということです。
みっつ目は、軽さでは、丸型のアイリスオーヤマが有利だということです。
「軽さ」を取るか、「プレートの数と洗いやすさ」を取るかで、選ぶ機種が変わります。
目的別の早見表|あなたの家はどれ?
| いちばん大事にしたいこと | 向いている機種 |
|---|---|
| 1台で、焼く・煮る・たこ焼きまでしたい | SOLEMOOD WL-G107 |
| プレートを外して、丸洗いしたい | SOLEMOOD WL-G107/SOLEMOOD G1081ps |
| 焼肉が中心で、煙とあと片づけを減らしたい | SOLEMOOD G1081ps |
| とにかく軽くて、丸いものがいい | アイリスオーヤマ IHP-C320-B |
| 2つの料理を同時に作りたい | ニトリ 丸型ダブルホットプレート |
人数や使い方がはっきりしている人は、次の記事も近道です。
丸い料理は、角形のホットプレートでも作れる?
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丸型を探す理由が、「丸い料理を作りたいから」という人もいます。
そこで、角形でも作れるかを整理しました。
たこ焼きは、プレートの穴が丸いので同じ
たこ焼きの形を決めるのは、プレートの外側ではなく、くぼみです。
WL-G107のたこ焼きプレートも、くぼみは丸いので、丸いたこ焼きが焼けます。
プレートのサイズは、幅約285.6×奥行約191.6mmです。
お好み焼きやパンケーキは、丸く焼くコツがある
生地を、プレートの中央に、丸く流します。
角に流さず、ひとつずつ焼けば、四角いプレートでも丸く焼けます。
WL-G107の平面プレートは幅約286.5×奥行約192.5mmで、直径15cmほどの丸いパンケーキなら、いくつか並べられます。
ただし、大きな1枚の丸いお好み焼きは、奥行きが約19cmのため、小さめになります。
大きな丸い料理をよく作る人は、丸型のほうが向いています。
届いたら最初にやること
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買ったあと、使いはじめる前にやっておくと長持ちします。
手順1:プレートをやさしく洗って、よくふく
やわらかいスポンジで洗い、水気をしっかりふき取ります。
金たわしは、表面の加工を傷つけるので使いません。
手順2:はじめは弱めの温度で、ならし運転をする
少しだけ油をひき、弱めの温度であたためます。
においが気になる場合は、窓を開けて、換気しながら行います。
手順3:置き場所と、電源の取り方を決める
食卓の近くで、ほかの家電とコンセントを分けられる場所を決めます。
しまう場所も、このときに決めておくと、出し入れがラクになります。
よくある質問
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Q.丸型のSOLEMOODのホットプレートはありますか?
いまのところ、丸型のホットプレートはありません。
WL-G107とG1081psは、どちらも四角(角形)です。
丸型がどうしても必要な人には、この記事の丸型2機種のように、目的に合う商品をえらぶことをおすすめします。
Q.丸型は何人用を選べばいいですか?
丸型は、1〜2人用の小さめが中心です。
3人以上で使うなら、焼く面が広いものか、プレートを2枚使えるものが安心です。
Q.電気代はどれくらいかかりますか?
1300Wの機種を1時間使うと、約40円がめやすです(1kWhあたり31円で計算)。
週に1回、1時間使っても、月に200円はかかりません。
Q.煙は本当にゼロになりますか?
ゼロにはなりません。
家庭用のホットプレートは、どれも「減らす」ものです。
脂が落ちる波型や穴あきのプレートを選び、換気を合わせると、煙を少なくできます。
Q.こげついたときは、どう洗えばいいですか?
ぬるま湯にしばらくつけてから、やわらかいスポンジでやさしく洗います。
金たわしや、金属のヘラは使わないでください。
くわしくは、電気プレートに関するよくある質問や、焼肉グリルプレートのよくある質問もごらんください。
Q.保証はありますか?
SOLEMOODのホットプレートには、買ってから12ヶ月の保証がつきます。
説明書どおりに使っていて不具合が出た場合は、修理か交換で対応します。
プレートや電源ケーブルなどは、付属品だけでも買えます。
まとめ|丸型か角形かより、洗いやすさと置き場所で決める
この記事のポイントを、まとめます。
- 丸型は小さめで少人数向け、角形は広くてプレートの種類が多い機種が多い
- よくある失敗は「洗えない・置き場所がない・サイズちがい・煙・プレート不足・傷・ブレーカー」の7つ
- 選び方は「人数・プレート・火力・洗いやすさ・煙対策・収納」の6つ
- 1台で焼く・煮る・たこ焼きまでなら、SOLEMOOD WL-G107
- 焼肉中心で、煙とあと片づけを減らしたいなら、SOLEMOOD G1081ps
当店のホットプレートは、丸型ではありません。
でも、丸型を探す理由の「小さめがいい」「洗いやすいほうがいい」「1台で何でもしたい」には、答えられます。
丸くなければいけない理由がなければ、ホットプレート 焼肉 グリル鍋 SOLEMOOD WL-G107が、いちばん手に取りやすい1台です。
全体の比べ方は、ホットプレートのおすすめの記事でも見られます。
丸型の悩みも、1台でカバーする角形
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