パソコンやCDプレーヤーの音をサウンドバーで鳴らしたいのに、HDMIも光デジタルもなくて困っていませんか。
そんなときに役立つのが、イヤホンと同じ太さのプラグでつなぐ「AUX(3.5mm)入力」です。
この記事では、AUXとは何か、HDMIや光デジタルとの違い、つなげる機器、ケーブルの選び方、音が出ないときの確認までを順番にまとめました。
そのうえで、AUX入力があると確かめられたサウンドバーを4つ、同じ形式で紹介します。
結論として、背面に3.5mmのAUX入力があり、HDMI ARC・光デジタル・Bluetoothも使えるPHILIPS TAB5309が、つなぐ機器を選ばない1台として選びやすいです。
AUXにかぎらず全体からえらびたい人は、サウンドバーのおすすめの記事もあわせて読んでください。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
▶ 友だち追加はこちら
目次(タップで開閉)
AUXでつなぐなら、3.5mm入力とほかの入り口もそろったTAB5309がえらびやすい

AUXでサウンドバーをつなぎたいなら、まずTAB5309を見てください。
AUXの差し込み口があることに加えて、ほかのつなぎ方もそろっているので、あとから機器が増えても困りにくいからです。
理由は4つあります。
理由1:背面に3.5mmのAUX入力があり、ケーブル1本でつながる
TAB5309の商品ページの仕様には、入出力として「AUXin(3.5mm)x1」と書かれています。
背面には「Audio in」と書かれた丸い差し込み口があり、ここに3.5mmのオーディオケーブルを挿します。
もう片方をパソコンやCDプレーヤーのイヤホン端子に挿せば、その音をサウンドバーから鳴らせます。
なお、付属品の一覧にAUXケーブルは入っていないので、別に用意してください。
理由2:HDMI ARC・光デジタル・Bluetooth・USBもあり、機器ごとに使い分けられる
TAB5309には、AUXのほかにHDMI(ARC)、光デジタル入力、USB、Bluetooth 5.4があります。
テレビはHDMI、古いレコーダーは光デジタル、パソコンはAUX、スマホはBluetooth、という分け方ができます。
1台で入り口が多いので、つなぐ機器ごとにスピーカーを買い足さなくてすみます。
理由3:無線のサブウーファーで、AUXの音にも低音の厚みが足せる
TAB5309は、バー本体と低い音を受け持つサブウーファーがセットの2.1chです。
総出力は最大240Wで、サブウーファーには5.25インチの大きなスピーカーが入っています。
パソコンやCDの音も、ノートパソコンの小さなスピーカーとはちがう、厚みのある音で聞けます。
サブウーファーは本体と無線でつながるので、置き場所の自由もききます。
理由4:本体のランプで、AUXに切り替わったかが見てわかる
AUXでつないでも、サウンドバーの入力がAUXになっていないと音は出ません。
TAB5309は本体のLEDランプで、「HDMI ARC」「BT」「OPT」「AUX」などのどれを選んでいるかが分かります。
付属のリモコンでも入力を切り替えられるので、ソファから操作できます。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
TAB5309を使った人の声

実際にTAB5309を使った人の投稿を紹介します。
こちらは、TAB5309を紹介したPR表記のある投稿です。
家で映画を見て物足りなかったところ、設置も接続もかんたんなのに、音の広がりがまるでちがったと書かれています。
こちらは、同じPHILIPSの上位モデルTAB8750を紹介した、PR表記のある投稿です。
テレビにつないだら、映画館のような迫力になったという感想が書かれています。
どちらの投稿も、AUXでの使い方ではなく、テレビとつないだときの感想です。
AUXでつないだときも、鳴らすのは同じサウンドバー本体とサブウーファーです。
サウンドバーのAUX(3.5mm)入力とは?

AUXは、英語の「auxiliary(補助の)」を短くした言葉です。
サウンドバーでは、外の機器の音をアナログで受け取る「外部入力」の差し込み口を指します。
AUXはアナログの音を入れる差し込み口
HDMIや光デジタルは、音を数字のデータにして送ります。
AUXは、音を電気の波のまま送るアナログのつなぎ方です。
そのため、イヤホン端子しかない機器でもつなげるのが一番の強みです。
3.5mmはイヤホンと同じ太さのステレオミニプラグ
「サウンドバー 3.5mm」と調べる人が知りたいのは、ほとんどがこのAUX入力のことです。
3.5mmは、スマホや音楽プレーヤーのイヤホンと同じ太さのプラグで、「ステレオミニプラグ」とも呼ばれます。
サウンドバーの3.5mm入力に挿すときは、両はしが3.5mmのステレオミニプラグになったケーブルを使います。
AUXと似た端子とのちがい
赤と白の2本に分かれた「RCA端子」も、AUXと同じアナログの音を送る端子です。
RCAしかない機器は、「RCA→3.5mmステレオミニ」の変換ケーブルでAUXにつなげます。
光デジタルは、四角い差し込み口に光の信号を送る、デジタルの端子です。
形がにているヘッドホン端子は「音を出す口」で、AUX入力は「音を受け取る口」なので、向きが逆になります。
AUX・HDMI・光デジタル・Bluetoothのちがいと使い分け

サウンドバーのつなぎ方は、大きく4つあります。
どれが一番いいかではなく、つなぐ機器に合わせてえらぶのがコツです。
テレビとつなぐなら、HDMI ARCがいちばん楽
テレビにARC対応のHDMI端子があるなら、HDMIケーブル1本でつなぐのがおすすめです。
テレビのリモコンでサウンドバーの音量も動かせるようになり、毎日の使い方が楽になります。
ARCについては、ARC対応のサウンドバーの記事でくわしく書いています。
HDMIがない機器は、光デジタルで
少し前のテレビやレコーダー、ゲーム機には、光デジタルの出力がついていることがあります。
デジタルのまま送れるので、雑音が入りにくく、サラウンドの信号もそのまま届きます。
AUXは、アナログしか出せない機器の受け皿
パソコン、PCモニター、CDプレーヤー、ラジオなど、イヤホン端子しかない機器はAUXの出番です。
ケーブルが安く、つなぐだけで使えるのがよいところです。
いっぽうでアナログなので、長いケーブルや電源の近くでは雑音を拾うことがあります。
また、AUXで届くのは左右2つの音なので、映画のサラウンドの信号はそのままは届きません。
Bluetoothは、線なしでスマホの音楽を流すとき
スマホやタブレットの音楽は、Bluetoothなら線なしで流せます。
ただし動画やゲームでは、音がわずかに遅れることがあります。
Bluetoothでのつなぎ方は、Bluetoothで使うサウンドバーの記事でまとめています。
| つなぎ方 | 送り方 | 向いている機器 | よいところ | 気になるところ |
|---|---|---|---|---|
| HDMI ARC | デジタル | テレビ | リモコン1つで音量も操作できる | テレビ側にARC対応の端子が必要 |
| 光デジタル | デジタル | 少し前のテレビ・レコーダー・ゲーム機 | 雑音に強く、サラウンドの信号も届く | テレビのリモコンで音量が動かないことがある |
| AUX(3.5mm) | アナログ | パソコン・PCモニター・CDプレーヤー・ラジオ | イヤホン端子があればつながる | 長い線や電源の近くで雑音を拾うことがある |
| Bluetooth | 無線 | スマホ・タブレット | 線がいらない | 動画やゲームで音が少し遅れることがある |
AUXでつなげる機器と、つなぎ方の例

AUXは、イヤホン端子や「音声出力」の端子がある機器なら、たいていつなげます。
よく使われる機器ごとに、つなぎ方の例をまとめました。
パソコン・PCモニター
パソコンのイヤホン端子と、サウンドバーのAUXを3.5mmケーブルでつなぎます。
PCモニターに音声出力の端子があるなら、そこからつなぐ方法もあります。
デスクで使うときのサイズの選び方は、パソコンで使うサウンドバーの記事でくわしく書いています。
スマホ・タブレット
イヤホン端子があるスマホなら、そのまま3.5mmケーブルでつなげます。
イヤホン端子のないスマホは、USB-Cなどから3.5mmに変える変換アダプタが必要です。
線を増やしたくないなら、Bluetoothでつなぐほうが手軽です。
CDプレーヤー・ラジオ・レコードプレーヤー
CDプレーヤーやラジオは、イヤホン端子やRCAの出力からAUXにつなげます。
レコードプレーヤーは、「フォノイコライザー」という音を整える部品を内蔵した機種なら、そのまま出力をつなげます。
内蔵していない機種は、フォノイコライザーを間にはさまないと音がとても小さくなります。
プロジェクター・携帯ゲーム機
プロジェクターや携帯ゲーム機も、イヤホン端子があればAUXでつなげます。
プロジェクターとのつなぎ方は、プロジェクターとサウンドバーの記事でまとめています。
AUXでつなぐ手順は5ステップ

AUXでつなぐ手順は、むずかしくありません。
ここでは、パソコンとTAB5309をつなぐ例で説明します。
手順1:電源を切って、ケーブルを用意する
挿すときの「ボッ」という大きな音をさけるため、両方の電源を切っておきます。
ケーブルは、両はしが3.5mmのステレオミニプラグのものを用意します。
手順2:サウンドバーのAUX入力に挿す
TAB5309では、背面の「Audio in」と書かれた差し込み口がAUX入力です。
奥までしっかり挿しこみます。
手順3:再生する機器のイヤホン端子に挿す
もう片方を、パソコンのイヤホン端子や音声出力に挿します。
手順4:サウンドバーの入力をAUXに切り替える
電源を入れたら、本体のボタンかリモコンで、入力をAUXに切り替えます。
TAB5309は、本体のLEDランプでAUXが選ばれているかを確かめられます。
手順5:機器の音量を上げてから、サウンドバーで音量を合わせる
パソコン側の音量を大きめにしてから、サウンドバーの音量で聞きやすい大きさに合わせます。
機器側の音量が小さいままだと、サウンドバーを上げても音が小さく感じたり、雑音が目立ったりします。
AUXケーブルの失敗しない選び方

AUXケーブルは安いぶん、えらび方をまちがえると「音が小さい」「片方しか鳴らない」といった失敗につながります。
見るポイントは5つです。
ポイント1:両はしが3.5mmの「ステレオミニ」を選ぶ
サウンドバーとパソコンをつなぐなら、両はしが3.5mmのステレオミニプラグのケーブルを選びます。
「モノラル」と書かれたケーブルは、左右の音が分かれないので選びません。
ポイント2:「抵抗なし」と書かれたものを選ぶ
オーディオケーブルには、わざと音を小さくする「抵抗入り」のものがあります。
抵抗入りをサウンドバーに使うと、音が小さくなってしまいます。
パッケージに「抵抗なし」と書かれたものを選んでください。
ポイント3:プラグの線の数(3極か4極か)を見る
プラグの金属部分に入っている線の数で、3極と4極があります。
音を送るだけなら3極のステレオミニで十分です。
マイク付きイヤホン用の4極のケーブルや変換アダプタは、組み合わせによって音が片方しか出なかったり、音がおかしくなったりすることがあります。
ポイント4:長さは必要な分だけにする
アナログのケーブルは、長いほど雑音を拾いやすくなります。
テレビ台やデスクの上なら、1〜2mほどで足りることが多いです。
ポイント5:壁ぎわに置くなら、L字のプラグが便利
サウンドバーを壁ぎわや壁掛けで使うなら、プラグが直角に曲がったL字型が便利です。
ケーブルが後ろに出っぱらないので、すき間が小さくてもつなげます。
AUXでよくある6つの失敗と防ぎ方

AUXでつなぐときによく聞く失敗を、防ぎ方と一緒にまとめました。
失敗1:AUX入力のないサウンドバーを買ってしまった
質問サイトでは、イヤホン端子しかないPCモニターに、HDMIと光とUSBしかないサウンドバーを買ってしまったという相談が見られます。
この場合は、アナログを光デジタルに変える変換器をはさむ必要があり、手間とお金がよけいにかかります。
【防ぎ方】買う前に、商品ページの仕様で「AUX」「3.5mm」「アナログ入力」の文字を確かめましょう。
失敗2:入力を切り替えずに「音が出ない」と思った
ケーブルをつないだだけでは、サウンドバーはHDMIやBluetoothのままのことがあります。
【防ぎ方】本体のボタンかリモコンで、入力をAUXにしてからランプや表示で確かめましょう。
失敗3:抵抗入りのケーブルで音が小さくなった
見た目が同じでも、抵抗入りのケーブルを使うと音が小さくなります。
【防ぎ方】「抵抗なし」と書かれたステレオミニケーブルを選びましょう。
失敗4:4極のアダプタで、音が片方しか鳴らない
マイク付きイヤホン用の変換アダプタを使うと、音が片方だけになることがあります。
【防ぎ方】音を送るだけなら、3極のステレオミニケーブルを使いましょう。
失敗5:パソコンにつないだら「ブーン」という雑音が出た
パソコンとサウンドバーの電源の関係で、低い「ブーン」という音がまざることがあります。
【防ぎ方】電源を同じコンセントからとる、ケーブルを電源コードからはなす、ノートパソコンなら充電器を外して試すなどで変わるか確かめましょう。
それでも消えないときは、「グラウンドループアイソレーター」という雑音を切る部品をはさむ方法もあります。
失敗6:AUXだと映画のサラウンドにならなかった
AUXで届くのは左右2つの音なので、映画のサラウンドの信号はそのままは届きません。
【防ぎ方】テレビやレコーダーはHDMI ARCや光デジタルでつなぎ、AUXはパソコンや音楽プレーヤー用と分けましょう。
AUXで音が出ないときの確認リスト

音が出ないときは、次の順番で確かめると原因を見つけやすいです。
- サウンドバーの入力がAUXになっているか
- ケーブルが両方の差し込み口に奥まで入っているか
- 挿した先がイヤホン端子や音声出力で、マイク端子ではないか
- 再生する機器の音量が0や消音になっていないか
- パソコンの音の出力先が、つないだ端子になっているか
- Bluetoothで別の機器につながったままになっていないか
- 別のケーブルにかえると鳴るか
ケーブルをかえても鳴らないときは、再生する機器のイヤホン端子をイヤホンで試すと、どちら側の問題かが分かります。
AUX入力のあるサウンドバーおすすめ4選

ここからは、商品ページや発表資料でAUX入力があると確かめられたサウンドバーを4つ紹介します。
どの機種も、同じ形式でよいところと気になるところをまとめました。
①PHILIPS TAB5309
TAB5309は、AUX入力と無線のサブウーファーを持つ、2.1chのサウンドバーです。
良いところ
- 背面に3.5mmのAUX入力があり、パソコンやCDプレーヤーをつなげる
- HDMI ARC・光デジタル・USB・Bluetooth 5.4もあり、機器ごとに使い分けられる
- 最大240Wと5.25インチのサブウーファーで、低音に厚みがある
- MOVIE・MUSIC・VOICE・STUDIUMの4つのモードを選べる
- 壁掛けの金具が付いている
気になるところ
- HDMIケーブルとAUXケーブルは付属していない
- サブウーファーを置く場所が必要
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
②PHILIPS TAB5201
TAB5201は、本体1本で使える2.0chのサウンドバーです。
良いところ
- 仕様に「AUXin (3.5mm)」とあり、3.5mmでつなげる
- HDMI ARC・光デジタル・USB・Bluetooth 5.4もある
- サブウーファーがないので、置き場所が本体の分だけですむ
気になるところ
- サブウーファーがないぶん、低音の迫力はTAB5309におよばない
③ヤマハ SR-C20A
ヤマハのSR-C20Aは、幅60cmの小さなサウンドバーです。
良いところ
- 発売時の発表では、3.5mmステレオミニ入力が1つある
- 光デジタル入力が2つ、ARC対応のHDMIもある
- 幅60cmでPCモニターの下にも置きやすい
気になるところ
- サブウーファーは本体に内蔵した小さなもので、別置きのサブウーファーはない
④デノン DHT-S218
デノンのDHT-S218は、Dolby Atmosに対応した1本タイプのサウンドバーです。
良いところ
- 発売時の発表では、AUX入力が1つある
- HDMI eARCに加えて、4K対応のHDMI入力と光デジタル入力もある
- 底面に75mmのサブウーファーを2つ内蔵している
気になるところ
- 幅が890mmあり、デスクで使うには大きい
徹底比較!AUX入力のあるサウンドバーの早見表

4機種の端子とつくりを、表でくらべます。
| 機種 | AUX(アナログ入力) | HDMI | 光デジタル | Bluetooth | サブウーファー | 本体の幅 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| PHILIPS TAB5309 | 3.5mm×1 | ARC | あり | 5.4 | 無線の別置き | 約766mm |
| PHILIPS TAB5201 | 3.5mm×1 | ARC | あり | 5.4 | なし(2.0ch) | 約766mm |
| ヤマハ SR-C20A | 3.5mm×1 | ARC | 2つ | 5.0 | 本体に内蔵 | 600mm |
| デノン DHT-S218 | AUX×1 | eARC+入力1 | あり | LE Audio対応 | 本体に内蔵 | 890mm |
AUXに加えて、別置きのサブウーファーで低音まで楽しみたいなら、4機種の中ではTAB5309が当てはまります。
テレビとのつなぎ方もふくめてくらべたい人は、テレビに合うサウンドバーの記事も参考にしてください。
サウンドバーのAUXについてよくある質問

Q. AUXと光デジタル、テレビにつなぐならどちらがいいですか?
テレビに光デジタルの出力があるなら、光デジタルのほうが雑音に強く、サラウンドの信号も届きます。
HDMI ARCがあるなら、さらに手軽なHDMIをおすすめします。
Q. AUXでつなぐと音は悪くなりますか?
短いケーブルで正しくつなげば、パソコンや音楽を聞くには十分な音で楽しめます。
ただし長い線や電源の近くでは雑音を拾うことがあるので、ケーブルは短めにしましょう。
Q. AUXとHDMIを同時につないでおけますか?
TAB5309は端子が分かれているので、両方つないだままにしておけます。
鳴らす機器をかえるときは、入力を切り替えてください。
Q. iPhoneにイヤホン端子がないのですが、AUXでつなげますか?
変換アダプタを使えば3.5mmにできますが、Bluetoothでつなぐほうが手軽です。
Q. AUXケーブルは付属していますか?
TAB5309の付属品の一覧には、AUXケーブルは入っていません。
抵抗なしの3.5mmステレオミニケーブルを用意してください。
そのほかの質問は、よくある質問のページにもまとめています。
まとめ:AUXでもテレビでも使えるサウンドバーなら、TAB5309

サウンドバーのAUXは、イヤホン端子しかない機器の音を受け取る、3.5mmのアナログ入力です。
テレビはHDMI ARCか光デジタル、パソコンやCDプレーヤーはAUX、スマホはBluetoothと使い分けると、いちばん失敗がありません。
ケーブルは、両はし3.5mmのステレオミニで「抵抗なし」のものを選びましょう。
音が出ないときは、まず入力がAUXになっているかを確かめてください。
PHILIPS TAB5309は、AUX・HDMI ARC・光デジタル・Bluetoothがそろい、無線のサブウーファーで低音まで出せるので、つなぐ機器を選ばない1台です。
サウンドバー全体からえらびたい人は、サウンドバーのおすすめの記事も読んでみてください。
PHILIPSのサウンドバーをくらべたいときは、フィリップスのサウンドバーの記事や、PHILIPSの紹介ページも参考にしてください。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
▶ 友だち追加はこちら