チューナーレステレビがほしいけれど、「どこで買えるの?」「お店で見てから買うべき?」と迷っていませんか。
チューナーレステレビは、家電量販店・ディスカウントストア・ネット通販・メーカーの公式や直販サイトなど、いろいろな場所で買えます。
ただ、同じテレビでも、買う場所によって、保証・配送・設置・初期不良のときの対応が変わります。
この記事では、買える場所ごとのちがい、お店で見るべき点、届いてから困らない買い方を、中学生にもわかる言葉でまとめました。
結論は、届いた日からすぐ使えて、保証と問い合わせ先がはっきりしている1台を選ぶなら、50th.jpで買えるPhilips 43PUH7231です。
テレビ全体の選び方はチューナーレステレビのおすすめで、くわしく書いています。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
▶ 友だち追加はこちら
目次(タップで開閉)
チューナーレステレビはどこで買える?保証と問い合わせ先がはっきりした50th.jpのPhilips 43PUH7231がおすすめ

先に、この記事の答えをまとめます。
チューナーレステレビが買える場所は、大きく分けて4つあります。
家電量販店、ディスカウントストアなどのお店、ネット通販のモール、そしてメーカーの公式や直販のサイトです。
どこで買っても、テレビそのものは同じです。
ちがうのは、買ったあとの「保証」「配送」「設置」「初期不良のときの連絡先」です。
そこで、この記事では、Philipsのチューナーレステレビを50th.jpで買う方法を、いちばんにおすすめします。
主役は、4Kの43型「Philips 43PUH7231」です。
50th.jpでの価格は65,900円(税込・2026年10月21日時点)で、在庫があることを商品ページで確かめています。
さらに、この記事のボタンから購入すると、24%OFFのクーポンが使えます。
理由を3つに分けて書きます。
理由1:PhilipsのAVA製品の日本の正規代理店が、そのまま売っている
50th.jpを運営しているのは、大阪府堺市の鑫三海株式会社です。
フィリップスのブランドページでは、この会社をフィリップスのAVA製品の日本の正規代理店と案内しています。
売っている会社と、サポートをする会社が同じなので、困ったときの連絡先が1つで済みます。
理由2:1年以内の不具合は、無料で修理・交換してもらえる
商品ページでは、1年以内に製品の不具合が出たら、無料で修理・交換すると案内されています。
全国どこからでも、電話でサポートを受けられます。
1年をすぎても、修理はできると書かれています。
ただし、わざと、またはうっかりこわした場合の故障や破損は、保証の対象外です。
家まで来て直してくれる修理はないので、そこは前もって知っておいてください。
理由3:4K・Dolby Vision・HDMI4つで、リビングの1台目にちょうどいい
43PUH7231は、4K(3840×2160)の43型です。
Dolby Vision・HDR10+・HDR10・HLGに対応し、明るいところと暗いところの差をしっかり見せてくれます。
HDMI端子が4つあるので、ゲーム機・レコーダー用のチューナー・サウンドバーをまとめてつなげます。
メモリは2GB、保存できる容量は32GBで、アプリの切りかえも軽めです。
商品ページでは、4.5〜6畳の部屋に合うサイズと案内されています。
気になる点も正直に書きます
チューナーレステレビなので、地上波・BS・CSの放送は、そのままでは映りません。
放送を見たいときは、別売りのチューナーなどが必要です。
お店で実物を見てから買う、ということは、50th.jpではできません。
大きさは、この記事の比較表の寸法で、置く場所と見くらべてください。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
チューナーレステレビを買った人の声:買う場所より「買ったあと」で差が出る

ここでは、Philipsのチューナーレステレビを使った人の声を紹介します。
同じPhilipsでも、別のシリーズの声もあるので、どのモデルの声なのかを書いておきます。
43PUH7231を使った人のレビュー
43PUH7231については、レビュー記事があります(PR表記のある記事です)。
4KとDolby Visionの映像のくっきり感と、43型のちょうどよい大きさを、よい点として書いています。
もっと音の迫力がほしいなら、サウンドバーを足すとよい、という評価でした。
地上波が映らないので、放送を中心に見る人には向かない点も、はっきり書かれています。
55型(別シリーズ PUH7700)を使った人の声
noteには、PUH7700の55型をリビングに置いた人の体験記があります。
43PUH7231とは別のシリーズですが、本体が軽く、設置は楽だったそうです。
いっぽうで、最初は白や肌色が強く出て、色の調整が必要だったと書かれています。
Googleアカウントのログインが、少し手間だったことも書かれています。
声からわかる、買う場所えらびのヒント
声を読むと、満足している人は「届いてすぐ動画が見られた」点を、よく書いています。
困った点は、映像の調整や、最初の設定など、買ったあとのことに集まっています。
つまり、どこで買うかを決めるときは、値段だけでなく、困ったときにすぐ聞ける窓口があるかを見るのが大切です。
チューナーレステレビの弱いところは、チューナーレステレビのデメリットにまとめています。
チューナーレステレビが買える4つの場所と、それぞれのちがい

「チューナーレステレビ どこで買える」と検索すると、家電量販店、ディスカウントストア、家具・インテリアのお店、通販モールのページがならびます。
ここでは、それぞれの場所の向き・不向きを整理します。
なお、どのお店にどのモデルがあるかは、店舗や時期で変わります。
お目当てのモデルがあるかは、行く前に店舗に確認してください。
場所1:家電量販店
大きなテレビ売り場があり、ほかのテレビとならべて見くらべられるのが強みです。
店員さんに、つなぎ方や置き方を、その場で聞けます。
お店によっては、有料の長期保証や、設置・古いテレビの引き取りを一緒に頼めます。
いっぽうで、チューナーレステレビの売り場は、ふつうのテレビより小さいことがあります。
見たいモデルが店頭にない、ということもあるので、店舗に確認してから行きましょう。
場所2:ディスカウントストア・家具やインテリアのお店
ディスカウントストアや家具のお店では、お店独自のブランドのチューナーレステレビを見かけることがあります。
家具と一緒に、部屋に置いたイメージで見られるのがよいところです。
ただし、保証の長さや、問い合わせ先がお店なのかメーカーなのかは、商品によってちがいます。
買う前に、保証書と連絡先を確かめてください。
ドンキのチューナーレステレビについては、ドンキ チューナーレステレビは買い?で、くわしく書いています。
場所3:ネット通販のモール
大きな通販モールには、たくさんのメーカーのチューナーレステレビがならんでいます。
レビューを読みくらべたり、ポイントを使ったりできるのが強みです。
いっぽうで、同じテレビをいくつものお店が売っているので、どのお店から買うかで、保証や対応が変わります。
売っているお店の名前、保証の内容、初期不良のときの連絡先を、注文の前に見ておきましょう。
場所4:メーカーの公式・直販サイト
メーカーや正規代理店が、自分で運営しているサイトです。
売っている人とサポートをする人が同じなので、困ったときに話が早いのが強みです。
そのメーカーのモデルを、型番ごとにくらべやすいのもよいところです。
Philipsのチューナーレステレビなら、正規代理店が運営する50th.jpがこれにあたります。
いっぽうで、実物を見て買うことはできないので、寸法と仕様をしっかり確かめる必要があります。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
買う場所の徹底比較:保証・配送・設置・初期不良のちがいを早見表で

4つの場所を、買ったあとに関わる項目でくらべました。
お店や商品によって変わるところは「お店しだい」と書いています。
| 項目 | 家電量販店 | ディスカウントストア・家具店 | ネット通販モール | メーカー公式・直販 |
|---|---|---|---|---|
| 実物を見られる | ○(店頭にあれば) | ○(店頭にあれば) | × | × |
| 品ぞろえ | メーカーが多い | お店のブランドが中心のことも | とても多い | そのメーカーのモデルだけ |
| 保証の窓口 | お店とメーカー | お店しだい | 売っているお店しだい | メーカー・代理店にまとまる |
| 長期保証 | 有料で選べることが多い | お店しだい | お店しだい | 商品しだい |
| 配送 | お店しだい | 持ち帰りか配送 | 宅配便が多い | 宅配便が多い |
| 設置 | 有料で頼めることが多い | お店しだい | 自分でが多い | 自分でが多い |
| 古いテレビの引き取り | 頼めることが多い | お店しだい | お店しだい | お店しだい |
| 初期不良の連絡先 | お店 | お店 | 売っているお店 | メーカー・代理店 |
表を見ると、お店で買うよさは「見られる」「設置や引き取りを頼める」ことです。
いっぽう、メーカー公式・直販のよさは、保証と初期不良の窓口が1つにまとまることです。
43型のように、ひとりでも運べる大きさなら、直販で買って自分で置く方法が、いちばん手間が少なくなります。
お店でチューナーレステレビを見るときにチェックしたい5つのポイント

お店で実物を見られるなら、見るところを決めておくと、短い時間でも失敗しにくくなります。
通販で買う人も、このポイントを商品ページで確かめてください。
ポイント1:画面の明るさと色は「家の明るさ」で考える
お店の売り場は、家のリビングより、ずっと明るいことが多いです。
そのため、店頭ではあざやかに見えても、家では少しちがって見えることがあります。
色の調整ができるか、映像モードがいくつあるかを、店員さんに聞いてみましょう。
ポイント2:リモコンで、アプリを開くまでの速さ
チューナーレステレビは、動画アプリを使うのが中心です。
YouTubeやNetflixなどのアプリを開いて、切りかえるまでの速さを、実際にさわって確かめましょう。
メモリが小さいモデルは、アプリの動きがおそく感じることがあります。
ポイント3:本体の幅と、スタンドの幅
テレビ台に置くなら、画面の幅だけでなく、スタンドの足と足の間の幅も大切です。
同じ43型でも、スタンドの幅はモデルによってちがいます。
メジャーで家のテレビ台をはかって、メモしてから行きましょう。
ポイント4:HDMI端子の数と、つなぎたい機器
ゲーム機、レコーダー用のチューナー、サウンドバーなど、つなぎたい機器を数えておきましょう。
HDMI端子が2つのモデルだと、足りなくなることがあります。
地上波を見たい人は、チューナーレステレビにチューナーを後付けする方法も読んでおくと安心です。
ポイント5:保証書と、困ったときの連絡先
最後に、保証の期間と、こわれたときにどこへ連絡するのかを確かめます。
レシートや注文の記録は、保証のときに必要になるので、なくさないようにしましょう。
チューナーレステレビを買う場所えらびでよくある7つの失敗

ここでは、ネットの体験談や質問サイトで見かける失敗を7つ集めました。
1つずつ、防ぎ方を書きます。
失敗1:地上波が映らないことを知らずに買った
チューナーレステレビには、放送を受けるチューナーが入っていません。
アンテナ線をつないでも、地上波・BS・CSは映りません。
【防ぎ方】買う前に、ネット動画が中心の使い方かを考えましょう。放送も見たいなら、別売りのチューナーを一緒に用意してください。
失敗2:テレビ台にのらなかった
画面の大きさだけで選ぶと、スタンドの足がテレビ台からはみ出すことがあります。
【防ぎ方】テレビ台の幅と奥行きをはかり、商品ページの「スタンドの幅」と見くらべてから注文しましょう。
失敗3:玄関で受け取ったけれど、部屋まで運べなかった
宅配便で届くテレビは、玄関でわたされることが多いです。
大きなテレビほど箱も大きく、ひとりでは運べないことがあります。
【防ぎ方】43型くらいまでなら、ひとりでも運びやすい重さです。50型より大きいなら、2人で運べる日を、受け取りの日にしましょう。
失敗4:初期不良のとき、どこに連絡すればいいか分からなかった
通販モールでは、売っているお店とメーカーがちがうことがあります。
どちらに連絡すればいいか分からず、あわてる人がいます。
【防ぎ方】注文する前に、売っているお店の名前と、問い合わせ先を確かめましょう。メーカー公式・直販なら、窓口が1つにまとまります。
失敗5:古いテレビの処分を考えていなかった
テレビは家電リサイクル法の対象で、ふつうの粗大ごみには出せません。
新しいテレビが届いたのに、古いテレビの置き場所に困る人がいます。
【防ぎ方】古いテレビを処分するなら、買ったお店や、前のテレビを買ったお店に引き取りを頼めるか、先に確かめましょう。リサイクル料金と、運ぶ料金がかかることを知っておくと安心です。
失敗6:箱を開けてから、自分の都合で返品しようとした
「思ったより大きかった」などの理由での返品は、受け付けていないお店や、条件があるお店が多いです。
【防ぎ方】返品の条件を、注文の前に読んでおきましょう。50th.jpでは、お客様の都合での返品は、未使用・未開封のものに限られます。
失敗7:ネットで似た名前のテレビをまちがえて買った
チューナーレステレビは、似た型番や、同じような名前の商品がたくさんあります。
シリーズちがいのレビューを読んで、別のモデルを買ってしまうこともあります。
【防ぎ方】注文の前に、型番とサイズをもう一度見ましょう。Philipsのシリーズのちがいは、フィリップスのチューナーレステレビで整理しています。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
保証・配送・設置・初期不良で失敗しない買い方

ここからは、どこで買う場合でも使える、失敗しない買い方の手順です。
保証は「期間」「中身」「連絡先」の3つで見る
保証は、何年あるかだけでなく、修理か交換か、だれに連絡するかまで見ましょう。
家まで来て直してくれるのか、送って直すのかも、お店やメーカーによってちがいます。
配送は「いつ届くか」と「どこまで運んでくれるか」を見る
注文してから届くまでの日数と、玄関までなのか部屋までなのかを確かめましょう。
受け取る日に家にいられるかも、前もって考えておきます。
設置は、43型なら自分でもできる
43PUH7231の重さは、スタンドなしで約6.2kgです。
スタンドを取りつけてテレビ台に置き、電源とWi-Fiをつなげば、すぐに使いはじめられます。
壁掛けにしたいときは、壁掛け用の金具とねじを別に用意する必要があります。
届いた日に、初期不良がないかを確かめる
届いたら、その日のうちに電源を入れて、画面に線や点がないか、音が出るかを見ましょう。
リモコンが反応するか、Wi-Fiにつながるかも、確かめておきます。
おかしいところがあれば、すぐに買ったお店や窓口に連絡してください。
箱と付属品は、しばらく捨てない
修理や交換で送り返すときに、元の箱があると安心です。
付属品と保証の記録も、まとめてとっておきましょう。
50th.jpでPhilipsのチューナーレステレビを買う流れ

50th.jpで買うときの流れを、5つの手順でまとめます。
手順1:この記事のボタンから商品ページを開く
この記事のボタンから開くと、24%OFFのクーポンがついた状態で商品ページが開きます。
このクーポンを使うときは、ポイントと一緒に使えないので、そこだけ注意してください。
手順2:型番・サイズ・在庫を確かめる
商品ページで、型番とサイズ、在庫があるかを確かめます。
同じシリーズに、43型・50型・55型があるので、まちがえないようにしましょう。
手順3:カードやスマホ決済で支払う
支払いは、クレジットカードや、Apple Pay・Google Payなどが使えます。
手順4:発送を待つ
平日の12時までに注文すると、その日の午後に出荷、12時をすぎると次の日の出荷と案内されています。
土日祝日の注文は、次の営業日の出荷です。
配送する会社は選べませんが、出荷の手配の前なら、届ける日や時間を変えられます。
手順5:届いたら、その日のうちに動作を確かめる
電源・画面・音・リモコン・Wi-Fiを、その日のうちに確かめましょう。
不具合があれば、電話かチャットで問い合わせます。
よくある質問は50th.jpのよくある質問にまとまっています。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
50th.jpで買えるチューナーレステレビのおすすめ4選

ここからは、50th.jpで在庫のあるPhilipsのチューナーレステレビを、同じ形式で4つ紹介します。
① Philips 43PUH7231:はじめての1台に必要なものが、ひとつにまとまった43型
4K・Dolby Vision・HDMI4つ・メモリ2GBがそろい、6畳前後の部屋にちょうどよい43型です。
良いところ
- 4K(3840×2160)で、Dolby Vision・HDR10+・HDR10・HLGに対応
- HDMI端子が4つ(HDMI1がeARC対応)
- DLG 120Hzで、ゲームの動きをなめらかにできる
- 約6.2kgで、ひとりでも設置しやすい
- 1年以内の不具合は、無料で修理・交換
気になるところ
- 地上波・BS・CSは、別売りのチューナーがないと見られない
- 色の広さ(DCI-P3)は72%で、QLEDのモデルより小さい
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
② Philips 55PUH7231:8〜10畳の広いリビングで、映画を楽しみたい人に
43PUH7231と同じシリーズで、画面を55型に大きくしたモデルです。
良いところ
- 4K・Dolby Vision・HDMI4つは、43型と同じ
- 推奨の部屋の広さは8〜10畳
気になるところ
- 重さは約9.5kgで、箱も大きく、運ぶのは2人が安心
- スタンドの幅が約769mmあるので、テレビ台の幅を確かめたい
③ Philips 43PQT6731:色のあざやかさを大切にしたい人の43型
QLEDパネルを使い、色の広さ(DCI-P3)が90%と案内されているモデルです。
良いところ
- QLEDで、色があざやか
- USB端子が2つ
気になるところ
- 画素数はフルハイビジョン(1920×1080)で、4Kではない
- HDMI端子は2つ、メモリは1GB
- スタンドの幅が約820mmと広め
④ Philips 32PQT6731:寝室やひとり暮らしの部屋に置きたい人の32型
約3.2kgと軽く、3〜4.5畳の部屋に合う32型です。
良いところ
- 軽くて、置き場所を選びにくい
- QLEDで、色の広さ(DCI-P3)は85%
気になるところ
- 画素数は1366×768で、大きな画面で見るとあらさが出やすい
- HDMI端子は2つ、メモリは1GB
サイズごとの選び方は、チューナーレステレビ43型のおすすめやチューナーレステレビ55インチのおすすめも参考にしてください。
4モデルを徹底比較!スペック早見表

4つのモデルを、商品ページの情報でくらべました。
| 項目 | 43PUH7231 | 55PUH7231 | 43PQT6731 | 32PQT6731 |
|---|---|---|---|---|
| 画素数 | 3840×2160 | 3840×2160 | 1920×1080 | 1366×768 |
| パネル・光 | 直下型LED | 直下型LED | QLED・直下型LED | QLED・直下型LED |
| HDR | Dolby Vision・HDR10+・HDR10・HLG | Dolby Vision・HDR10+・HDR10・HLG | HDR10・HLG | HDR10・HLG |
| リフレッシュレート | 60Hz/DLG 120Hz | 60Hz/DLG 120Hz | 60Hz | 60Hz |
| 色の広さ(DCI-P3) | 72% | 72% | 90% | 85% |
| HDMI端子 | 4(eARCはHDMI1) | 4(eARCはHDMI1) | 2(eARCはHDMI1) | 2(eARCはHDMI1) |
| メモリ | 2GB/32GB | 2GB/32GB | 1GB/8GB | 1GB/8GB |
| 推奨の部屋の広さ | 4.5〜6畳 | 8〜10畳 | 4.5〜6畳 | 3〜4.5畳 |
| スタンドの幅 | 約718mm | 約769mm | 約820mm | 約638mm |
| 重さ(スタンドなし) | 約6.2kg | 約9.5kg | 約4.9kg | 約3.2kg |
| 保証 | 1年(無料で修理・交換) | 1年(無料で修理・交換) | 1年(無料で修理・交換) | 1年(無料で修理・交換) |
表を見ると、4K・Dolby Vision・HDMI4つは、PUH7231シリーズだけです。
いっぽうで、色の広さは、PQT6731シリーズが上です。
同じ43型でも、スタンドの幅は43PUH7231のほうがせまいので、小さめのテレビ台にも置きやすくなります。
目的別:あなたに合うのはどれ?早見表

使い方ごとに、合うモデルをまとめました。
| こんな人 | 合うモデル | 理由 |
|---|---|---|
| はじめての1台をリビングに置きたい | 43PUH7231 | 4K・HDMI4つ・1年保証がそろい、6畳前後に合う |
| ひとりで受け取って、自分で設置したい | 43PUH7231 | 約6.2kgで、スタンドの幅も約718mm |
| 広いリビングで、映画を大きく見たい | 55PUH7231 | 推奨の部屋の広さが8〜10畳 |
| 色のあざやかさを大切にしたい | 43PQT6731 | QLEDで、色の広さ(DCI-P3)が90% |
| 寝室やひとり暮らしの部屋に置きたい | 32PQT6731 | 約3.2kgで、3〜4.5畳に合う |
5つの目的のうち2つで、43PUH7231が合います。
迷ったら、まずは43PUH7231を基準に考えてみてください。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
チューナーレステレビの買い方でよくある質問

Q. チューナーレステレビは、家電量販店でも買えますか?
買えるお店はあります。
ただ、どのモデルが店頭にあるかは、店舗や時期で変わるので、行く前に店舗に確認してください。
Q. お店で見てから、ネットで買ってもいいですか?
もちろん大丈夫です。
お店で大きさや映り方を見て、保証や窓口がはっきりしたサイトで買う、という方法もあります。
Q. チューナーレステレビを買うと、NHKの受信料はどうなりますか?
くわしくはチューナーレステレビとNHKの関係にまとめています。
チューナーを後からつなぐと、扱いが変わることがあるので、読んでおくと安心です。
Q. 50th.jpで買ったテレビが、届いてすぐ動かなかったらどうすればいいですか?
電話かチャットで問い合わせてください。
商品ページでは、1年以内の不具合は無料で修理・交換すると案内されています。
Q. 安く買える場所はどこですか?
値段を中心に選びたい人は、チューナーレステレビ 安いのはどれ?を読んでみてください。
Q. 音を強くしたいときは、どうすればいいですか?
サウンドバーを足すのが近道です。
組み合わせ方はサウンドバーとテレビの選び方にまとめています。
まとめ:チューナーレステレビは「買ったあとに困らない場所」で選ぼう

チューナーレステレビは、家電量販店・ディスカウントストア・ネット通販・メーカーの公式や直販サイトで買えます。
お店のよさは、実物を見られることと、設置や引き取りを頼めることです。
メーカー公式・直販のよさは、保証と初期不良の窓口が1つにまとまることです。
店頭の品ぞろえは変わるので、お店で買うときは、行く前に店舗に確認してください。
届いた日からすぐ使えて、困ったときの連絡先がはっきりしている1台なら、50th.jpのPhilips 43PUH7231がおすすめです。
ほかのモデルともくらべたい人は、チューナーレステレビのおすすめもあわせて読んでください。
※但し、このクーポンを使う場合は、ポイントは併用できません。
※このクーポンは予告なく終了する場合がございます。
▶ 友だち追加はこちら